トレチノイン ハイドロキノン BIHAKUEN

トレチノイン・ハイドロキノンクリームは病院で処方してもらうと高額です!

美白・シミ消しに絶大な効果を発揮するトレチノインとハイドロキノンですが、病院で処方してもらうと、診察料込で1万5千円程度かかります。

 

しかし、通販(個人輸入)なら5千円程度で購入できます!

 

トレチノイン・ハイドロキノン併用使用は、効果が強く、使い方にも注意しなくてはならないので、美容皮膚科などで処方してもらうのが一番かもしれません。

 

しかし、使用方法が分かっているのなら、通販で購入したほうが安いし、病院にも行かなくていいので楽です。

 

お勧めなのが、コレ。

 

BIHAKUENの「ハイドロキノン&トレチノインクリームセット」です。

 

安いだけでなく、モニターの約7割が効果に満足しており、リピーターも大変多い商品です。
650

 

そうは言っても、実際のところはどうなのか、心配な方も多いと思います。

 

オランダ屋公式サイトでは実際にハイドロキノン&トレチノインクリームセットを使用した方の口コミ体験談が多数掲載されているので、興味のある方はチェックしてみて下さい(^^)

→ハイドロキノン&トレチノインクリームセットの詳細・口コミを見る

 

実際にハイドロキノン&トレチノインクリームセットを購入しました

実際にハイドロキノン&トレチノインクリームセットを購入してみました。
いつもの通りオランダ屋で注文です。
私はこのネットショップでルミガンなど美容関係の商品を何度も購入しているので、3分ぐらいで注文が完了しました。
カートに商品を入れて、住所とクレジットカードの番号を記入するだけです。楽天などでの買い物と同じ感じです。

 

5日後に商品が到着しました。
ヤマトの国際便です。
1辺が15cmほどの小さな小箱でした。
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商品は手のひらサイズです。
おもったより小さいかも。
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顔のシミと、腕の火傷の後に、綿棒で塗っています。
なお、私は皮膚が強いのでトレチノインは0.1%のものを購入しました。
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ちょっとずつしか塗らないのでかなり長持ちすると思います。

 

BIHAKUENハイドロキノン・トレチノインクリーム体験談

実際にBIHAKUENハイドロキノン・トレチノインクリームを使用した方に話を伺いました。

乳首の黒ずみが消えてピンク色に!(30代/女性)

私は30代半ばの主婦です。もともと体質的に色素沈着しやすい浅黒い肌のせいか、若い頃から乳首の黒ずみに悩んでいました。それが妊娠・出産を機に悪化。ますます気になるようになっていました。それ以前も黒ずみ対策クリームは使用したことがあるのですが、効果を実感できずで挫折の日々・・・そんな時にネットの情報でトレチノインクリームとハイドロキノンクリームの併用が乳首の黒ずみにも効果が高いことを知ったのです。最後の頼みの綱のような気持ちで、早速トレチノインクリームとハイドロキノンクリームを注文。私の場合オランダ屋というショップから輸入代行依頼で、BIHAKUENのトレチノインクリームとハイドロキノンクリームのセットを購入しました。価格は2本で5000円程度だったと思います。

 

私の場合トレチノインクリームとハイドロキノンクリームを朝晩2回清潔にした乳首に使用しました。最初にトレチノインクリームを綿棒に少量とり、乳輪と乳首に薄く伸ばしながらむらなく塗ります。トレチノインクリームを乳首全体に塗りこんだところで、次にハイドロキノンクリームを同じ要領で塗っていきます。クリームを塗るとべたつきはありませんが、下着についてしまうのを防ぐために、私の場合締め付けの少ないナイトブラやスポーツブラを使用していました。

 

トレチノインクリームとハイドロキノンクリームを塗りだした最初の頃は、乳首がクリームに過敏に反応してしまったせいか、赤く炎症を起こしてしまい、乳首の皮が剥けてかゆみを感じたりといった副作用が起きました。でもこういった反応も効果が出てくる初期段階ではよくあるとのことだったので、ひたすら我慢。そんな副作用も使用10日を過ぎた頃から徐々に落ち着いてきて、それと同時に一皮むけた乳首の色に変化が起こり始めたのです。

 

以前は黒ずんでいた乳首に赤みがさしてきて、次第に全体の色から黒味が消えていくのを実感。使い始めて1か月する頃には、乳首の黒ずみはほとんど感じなくなりました。それ以降も使い続けると6週間目位には、綺麗なピンク色に変化。もっと早くにトレチノインクリームとハイドロキノンクリームでのケアを知っていれば!やっとこの年齢になて自分の乳首に自信が持てるようになりました。

BIHAKUENを選んだのは濃度が高いから(30代/女性)

BIHAKUENのトレチノインクリームとハイドロキノンクリームを併用しています。
以前美容クリニックで処方してもらったのが終わったので、
出来れば手軽に購入したいと思い、WEBの美容サイトでBIHAKUENのトレチノインクリームと、
ハイドロキノンクリームを見つけて購入しました。

 

トレチノインクリームは濃度0.1%が内容量20gで3000円弱で、
ハイドロキノンクリームは40gで2600円ほどなので、激安ではありませんが、
真剣にお肌の美白を求めて、シミなどに悩んでいたら出せる金額だと思います。
他の商品に比べて濃度が高いので、BIHAKUENの商品に決めました。

 

使い始めて1か月ほどですが、毛穴の黒ずみが薄くなって、毛穴が目立たなくなりました。
シミは少し薄くなった程度ですが、肌全体の透明感は上がったと思います。
いつも使っているファンデーションが濃くて暗めに感じるようになりました。
トレチノインクリームをシミの濃いところにピンポイントで濃い目にぬって、
ハイドロキノンクリームを頬のまばらにくすんでいるあたり全体に塗っています。
日光に当たると、何もしていないよりも逆にシミになりやすくなってしまうので、
特に夏場や日中の使用には注意が必要です。

 

日焼け止めクリームなどで紫外線ケアをすれば日中も使用しても大丈夫で、
使用時間が長い方が効き目が高いとも思ったのですが、汗かきで日中の外出も多いので、
怖いので夜寝る前にだけ使用しています。

 

トレチノインクリームは濃度0.1%は、美容クリニックや皮膚科でも処方される濃度が高い商品です。
美容皮膚科で処方してもらい、使い方や使用方法をしっかり聞いてから使用するのがお薦めです。

 

最初からあまり濃度が高いものを使うと肌がかゆくなって、寝ている間など無意識に掻いてしまうことがあるそうです。
それでは逆に肌に悪いので、最初は濃度の低いものから使用して、爪を短くしておくなどの準備も大切です。

 

シミにピンポイントに効いたというよりは、肌全体の透明度が上がったと思います。
皮膚への刺激も少ないので、ハイドロキノンクリームだけ最初に使ってみるのも良いと思います。

 

違和感なくシミが消えました(30代/女性)

人生の楽しみが、年1度の海外旅行。それも、ビーチリゾートへ行くのが、憧れで、その為に毎日仕事をしているのかもしれません。
勿論日焼けには、十分注意し、日焼け止めをばっちりぬっているつもりですが、帰国すると、全体的に黒くなっている事を、毎年、同僚等に指摘されてきました。
それでも、若い時は時間が過ぎれば、黒さもおさまり、元の肌状態に戻りましたが、最近、肌の回復が遅い事。

 

そして、夏の知らないまに紫外線を浴びている事も重なり、手や首にうっすらとシミが浮き出る様になりました。
しみは女性の大敵と思っています。
しみがあるだけで、美しさが半減してしまうイメージを持っています。
そこで、何とかシミ消したい!
隠すのではなく、肌の奥から取り除きたいと思いました。
飲み薬は少し抵抗があったので、塗り薬でさがしてみました。

 

せっかくなので、効果がありそうなもの!とネットでさがし、BIHAKUENのトレチノインとハイドロキノンを見つけました。
ネットでの書き込みの定評もあったので、信頼性も高く、使ってみる事にしました。
購入は、良く利用している、通販サイトで購入しました。
使い始めの3日後、塗布部分に少し赤みが生じました。
手の赤みはやはかなり気になりました。

 

痛み、かゆみはありませんでしたが、私にはもしかしたら合っていないかも??と思いながら、我慢して。続けてみる事にしました。
そして、赤みのピークを過ぎた1週間後には、赤みがまったくなくなりました。
赤みが消えたと同時に肌がかさかさした感じはありましたが、普段、私は、身体全体乾燥肌なので、日中、空調の効いたオフィスにいると、年中、肌が乾燥しています。
全身より塗布部分が少しかさかさするぐらいで、その後の違和感はありませんでした。

 

3週間程経過すると、うっすら、手の甲、首元のシミがうすくなっているのを実感しました。効果を感じました。
飲み薬は試した事がありませんが、体内への影響を考え躊躇しておりました。
BIHAKUENのトレチノイン。ハイドロキノンは、最初の症状の赤みさえ、がまんすれば、自然と皮がむけていく感じで、違和感なく、シミが消えていく事を実感しました・
しみをけして、また今年もしみの元になる紫外線一杯のリゾート地へ旅行に行きます。

 

市販のハイドロキノン・トレチノインクリームは存在するのか?

市販のハイドロキノン配合の美白化粧品はいくつも存在しますが、ハイドロキノンの濃度が低く(1%から2%)、シミ防止効果ならまだしも、シミ消し効果には疑問が残ります。
濃度が高い方が効果も高いですが、反面肌荒れする可能性も高くなるので、多くの人が使用する市販のハイドロキノン商品は安全策として濃度を抑えざるを得ません。

 

美容皮膚科などで処方されるハイドロキノンクリームは4%から5%と、市販の商品に比べて高濃度です。
つまり本当にシミ消しをしたければそれぐらいの濃度は必要だということです。

 

一方、通販(個人輸入)でしか購入できないBIHAKUENのハイドロキノンクリームの濃度は4%と高くなっています。

 

また、トレチノインに関しては市販されていません。トレチノインは医薬品扱いなので、基本的には病院で処方してもらうか個人輸入するしかありません。

 

 

以上のことから、本気でシミ消しをしたいなら、市販のハイドロキノン・トレチノインクリームを探すのはやめたほうがいいです。

 

美容皮膚科などに行って処方してもらうか、通販(個人輸入)で手に入れることを考えましょう。

 

トレチノインとハイドロキノンの使い方

トレチノインとハイドロキノンを併用する場合の使用方法をまとめます。
なお、朝晩2回使用するのが基本です。

 

慣れれば数分でできると思います。
難しくはありませんが、特にトレチノインを塗る際には細心の注意が必要です。

 

1.優しく洗顔します。

 

2.化粧水(ビタミンC誘導体配合の美容液など)を顔全体に塗ります。

 

3.まずはトレチノインから塗ります。綿棒などでシミの部分にはみ出さないように薄く塗ります。つけすぎると炎症を起こす場合があるので注意しましょう。

 

4.トレチノインが乾燥してからハイドロキノンを塗ります。シミの部分からはみ出しても構いません。その後、乾燥が気になるなら保湿クリームを塗るのもいいです。

 

5.朝は最後に日焼け止めを必ず塗りましょう。そうしないと更にシミが濃くなる可能性が高くなります。

 

以上がトレチノイン・ハイドロキノンの使用方法ですが、注意点もあります。

 

●数日すると肌に赤みや痒みが出ます。それは通常の反応ですが、あまりに肌の炎症が強い場合は、1日おきに塗るなど頻度を減らすか、使用を中止しましょう。

 

●もし、効果を感じなかったら3ヶ月で使用を中止しましょう。

 

なぜ、ハイドロキノンとトレチノインを両方使うのか?

美白やシミ防止だけなら、ハイドロキノンクリームだけでも十分な場合も多いです。

 

しかし、シミ消しとなるとトレチノインとハイドロキノンを併用することが普通です。
ハイドロキノンだけでは多少シミは薄くなっても消えるところまで行かない場合が多いからです。

 

ハイドロキノンとトレチノインは同じ美白クリームと言っても働きはまったく違います。

 

ハイドロキノンはメラニン色素の生成を抑制する効果があります。イメージ的には皮膚を漂白する感じです。

 

一方、トレチノインは皮膚のターンオーバー(生成サイクル)を短くして、シミのできた皮膚を早く外に出す効果があります。
なお、コラーゲンやヒアルロン酸の生成を促す働きもあるので、シミ消しだけでなくシワ消しにも効果があり、特にほうれい線対策としてよく使われます。

 

同じような働きの成分なら同時に使う必要はありませんが、このように2つの成分は働きが異なり、互いを補うような関係にあります。
両方使うことによって、シミ消し効果は大きくなり、また効果も早く表れるようになります。

 

ハイドロキノンとトレチノインの適切な濃度は?

一般的なハイドロキノンクリームは1%から5%程度の商品がほとんどです。
濃度が低いと効果も低いですが、副作用も起きにくいです。
日本の市販ハイドロキノンクリームは大体が1%か2%です。

 

一方、濃度が高いと効果も期待できますが、肌への刺激が強すぎる場合があります。

 

個人差もあるので、一概にどれぐらいの濃度が適切なのかははっきり言えませんが、BIHAKUKENのハイドロキノンは4%とやや強い商品となっています。
ただし、ハイドロキノンの副作用は一般的に強くはなく、ネット上の口コミを見ても、副作用に関する報告はあまり見られません。

 

一方、トレチノインの方は皮膚に対する反応が強いため、副作用も出やすい傾向にあります。

 

BIHAKUENのトレチノインには、0.025%,0.05%,0.1%の3種類の商品があります。

 

皮膚のシミ消しに対しては、0.05%が最適とされますが、肌の弱い人には反応が強すぎる場合があります。
敏感肌の方は0.025%で始めたほうがよいでしょう。

 

ただし、一番売れているのは最も強い0.1%の商品です。皆さんなかなかアグレッシブですね(-_-;)

 

ハイドロキノンとトレチノインの副作用

ハイドロキノンとトレチノインには副作用が出る場合があります。
それぞれについてよくある副作用をまとめます。

 

ハイドロキノンの副作用

●赤み・かぶれ
皮膚の弱い人は要注意です。使用する前にパッチテストをするとよいでしょう。

 

●色素沈着
ハイドロキノン使用中に紫外線を浴びると逆に色素沈着が起きる場合があります。ハイドロキノン使用中は紫外線対策は必須です。

 

●白斑
5%を超える濃度のハイドロキノンを長期間使用した場合、白斑が生じる可能性がありますが、それ以下の濃度の商品なら心配する必要はありません。

 

<ハイドロキノンの副作用に関する口コミ>

●痒み・肌荒れがでました。

 

●塗った部分が茶色く変色しました。

 

●赤みがでるので微妙

 

調べてみたところ、ハイドロキノンの副作用に関する口コミは少なく、大半の使用者は副作用を感じていないと思われます。

 

トレチノインの副作用

●炎症
痒みや肌のヒリヒリ感を伴います。

 

●赤み
塗った部分が赤くなります。副作用というより通常の反応です。

 

●肌の乾燥
肌が乾燥するので保湿クリームなどを併用するのもいいでしょう。

 

<トレチノインの副作用に関する口コミ>

●塗った翌日は赤くなります。

 

●痒いです。

 

●皮膚がむけて化粧もできません。

 

トレチノインの場合、赤みや肌のヒリヒリ感などは普通に見られる症状なので、副作用とは言えないかもしれません。
その後数日すると皮膚がむけはじめて、その下にはきれいな皮膚が姿を表します。
あまりに副作用が強すぎる場合は濃度を落として使用しましょう。

 

シミ消し・美白以外にも様々な理由で使用されています

トレチノインとハイドロキノンはシミ消しや美白目的で使われるイメージが強いと思いますが、実際はニキビ跡やいちご鼻などの治療など、様々な目的で使われています。
ネット上の口コミを症状別にまとめてみました。
※表現は一部変更しています。

 

<肝斑>
●肝斑があってずっと悩んでました。2本目を使ってますが消えてます。

 

●肝斑は確実に薄くなり、本当にうれしいです。

 

●気になる肝斑なんですが、心持ち薄くなったかな?

 

<ニキビ跡>
●半ば諦めていたニキビ痕も良くなってきています。今ではほとんど目立ちません。

 

●徐々にニキビ痕の赤みが薄くなって肌もツルツルになりました。

 

●気になっていたニキビ跡と鼻の黒ずみが薄くなりました!

 

<ニキビ>
●ニキビやニキビ跡などなど、ザラザラぶつぶつとした肌がツルっとしてきました。

 

●背中ニキビがキレイになくなりました!

 

●ニキビができてもトレチノインを使用すると治りが相当はやいです。

 

<いちご鼻>
●鼻の毛穴が目立たなく、少なくなった。

 

●3日でざらつきがすべすべになりました。

 

●塗り続けて10日、黒いボツボツが薄茶色になってきました。

 

<黒ずみ>
●黒ずんだワキに使用しています。時間はかかりますがちょっとずつ改善されています。

 

●黒ずみがひどいデリケートゾーンが明るくなりました。

 

●ひざ下の黒ずみが1ヶ月で少しずつ薄くなってきました。

 

●お尻の黒ずみも白くなりました。

 

●乳輪に塗っていますが、2ヶ月くらい使用で若干薄くなったかなと思います。

 

→ハイドロキノン&トレチノインクリームセットの詳細・口コミを見る

 

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